「飲食店の開業に必要な
「事業計画」と「資金調達」のことなら私たちにお任せください!

高い廃業率のこの世界。しくじらないためには起業前の計画が鍵を握る。
人生花開かせるためにも、勢いに任せずまずはご相談ください。

ブログ更新

  • ホームページを公開しました。

    開業資金ラボです。

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    宜しくお願い致します。

  • Hello world!

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case1|お気楽型

料理もセンスも自信があるからきっと大丈夫!
それだけじゃ融資は受けられませんよ!

料理の味にもデザインのセンスにも自信があって、コンセプトも完璧!物件も見つけてあとは融資だけ!一見、準備は万全のようですが、その状態では銀行は融資はしてくれません。そうなると、せっかく巡り会えた物件も見送ることに。
そもそも銀行は創業時の融資には積極的ではありません。事業が進み、その実績に応じて融資をしていくのが銀行の考えです。そうはいっても、お店を作るにはお金のかかること。一生懸命お金を貯めても、運営資金のことも考えると大変な金額です。そこで、銀行を説得するために必要なのが、「事業計画」と「信頼」。それに見合った「融資申請金額」です。どれが欠けても融資を受けることは難しいでしょう。そのためには、日頃の資産管理や綿密な事業計画を立て、融資担当者を説得する武器を手に入れることが大切でしょう。

しくじらないためのポイント
融資獲得のための準備は大変です。早めの準備を!

case2|準備不足型

準備万全のはずが銀行の融資が通らない?!
事業計画ができていないんじゃないですか?

開業当初は、実績がないため売上や経費は机上の空論となります。銀行側も「あくまで想定で」という事業計画から、失敗するかもしれないお客様にお金を貸すことになるので慎重になるのは当たり前です。
その際に重要視するのが、「この事業計画で実現できる可能性が高いかどうか」です。立地やコンセプト、単価、1日の想定来客数に加えて、経費はどれくらいかかりそうかなど、様々な視点から実現可能性を探ってきます。
その上で重要なのが、「一度断られると、二度目のハードルが上がること」。「信頼」でお金を貸すことになるので、一度断られたということは、その「信頼」関係を構築できなかったということ。ですので、最初の申請でしっかり融資を獲得することが重要です。

しくじらないためのポイント
銀行に融資の申請に行く前に、事業計画を!

case3|のんびりすぎ型

開業したけど思ったほどお客が来ないなぁ。
呑気に待ってる場合じゃないですよ!

開業当初は、物珍しさからお客さんが集まったり、友人がお祝いで駆けつけてくれる日々が続くと思いますが、それはいつまで続くでしょうか。その後、繁盛し続けるかどうかは別問題。特に飲食店は、競合も激しいライバルだらけの業界です。
計画通りに売り上げが伸びるかどうかは、やってみないとわからないので、客数が伸びなかった時のための資金も用意しておいくことが大切です。家賃、光熱費、材料費、広告費用、スタッフの給料、自分自身の生活費など、必ず必要なお金も考えて、余裕のある資金計画をしましょう。

しくじらないためのポイント
開業時からある程余裕をもたせた資金計画をしましょう

私たちのサポート

事業計画 資金調達
  • 飲食業の廃業率が高い原因がお金の管理の問題であることがほとんどです。
    社長の一番重要な仕事はお金をどのように使うかという所です、その為の準備をしっかりとしましょう。
    金融機関に社長の想いをしっかりと理解して頂くためにも事業計画がとても重要です。

  • 安易な考えで銀行に行くのは失敗の元です。
    一度融資を断られると、融資のハードルが上がる為です。
    最初の融資申請で、事業を理解して貰い確実に融資してもらえるように準備が重要です。のかが入ります。

  • 開業資金コンサルタント 中洞 智吉

  • 事業計画は開業の明暗を分ける重要なもの
    ネットの情報では作れません

    インターネットやノウハウ本の中にある事業計画書のテンプレートは役に立ちません。
    なぜなら事業内容や資金使途、利用したい融資制度によって事業計画書の書き方が全く異なるからです。
    私達はこれから飲食店を立ち上げたいという方の夢の実現の為に様々な角度からヒアリングをさせて頂きます。
    事業計画をしっかりと考える事はビジネスを成功に導く為の第一歩です。5年先、10年先を見据えて事業計画と資金計画を私達と共にオーダーメイドしていきましょう。

さらに、「行政許認可手続き」「開業後のサポート」もお任せください。

FLOW

開業までの流れ

  • 1
    「資金計画」「事業計画」の作成 遅くても半年前にはスタートしましょう

    どんな病院にするのか。院長の特徴とは何か。地域に根付く病院にするには何が必要か。目標患者数は何人か、など、事業計画を作成する中で、自分の病院のイメージを固めていきます。ここで自分のコンセプトと、資金計画を含めた事業企画を立てておけば、銀行融資もスムーズに行えます。

  • 2
    物件探し 物件は巡り合わせ

    コンセプトが固まれば、そのコンセプトに合う物件を探していきます。医療モール、医療ビル、居抜き、建て貸し、ビルテナントなど、開業スタイルに合わせて探していきます。

  • 3
    銀行への融資の申請 物件が見つかればすぐに動き出します

    物件が見つかったら、取り急ぎ「仮契約」を!融資が下りたら、正式契約に移る旨伝えて、いよいよ銀行に融資申請にいきます。ここでは、スピードが重要。
    審査に時間がかかると、不動産オーナーは待ってくれません。そのためにも、事前の事業計画と融資専門家のサポートでスピードアップが必要なのです。
    弊社では、日本政策金融金庫での借り入れを軸に、通常の金融機関、札幌市の制度融資も含め、資金調達を全面的にバックアップしていきます。

  • 4
    賃貸借契約・保健所の審査 など 必要な書類を揃えましょう

    いよいよ融資が決まったら、不動産の本契約へ。内装工事の前には、「建築確認申請」などが必要な場合も。内装業者との事前確認をしっかり行いましょう。また、法的手続きに不備があると、開業まで時間がかかってしまうこともあり、開業が遅れ、家賃が無駄にかかってしまうこともあるので注意が必要です。
    保健所の審査や消防の点検などを、グループ会社の行政書士事務所にて申請手続き代行も可能です。

  • 5
    開業 ここからがスタートです

    税務署等への手続きに期限があります。開業後すぐに手続きしていきましょう。グループ会社の税理士事務所にて大一行も可能です。

私たちは、ご相談に料金をいただきません。
ヒアリングをさせていただき、こちらからご提案させていただきます。
それにご納得いただきましたら、着手金をお支払いいただきます。

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